1: 名無しさん@涙目です。(空) [FR] 2019/01/24(木) 11:11:52.46 ID:6H6cF6zd0● BE:842343564-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190124-00000018-mai-000-4-view.jpg
「小中学生は大外刈り禁止を」 中一の娘亡くした父がネットで発信 全柔連相手に賠償提訴も
1/24(木) 7:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000018-mai-soci

彩さんの思い出を語る大場重之さん。生前のままの勉強机には本人の写真や死後に中学校から贈られた卒業証書などが飾られている=福岡市博多区の大場さん方で2019年1月17日午後0時11分、平川昌範撮影
 柔道の部活動中に大外刈りで投げられ、頭を打って死亡した中学1年の女子生徒(当時13歳)の父親が、全日本柔道連盟(東京)に損害賠償を求める裁判を起こし、福岡地裁(倉沢守春裁判長)で23日、第1回口頭弁論があった。学校での柔道事故が相次ぐ中、父親は「同じような事故を繰り返さないように一石を投じたい」と語る。【平川昌範】

【写真で見る】大外刈りはこんな技

 訴えているのは福岡市博多区の大場重之さん(53)。同市立席田(むしろだ)中の1年生だった娘の彩(あや)さんは2015年5月22日、大外刈りを受けて倒れ意識を失った。救急車で運ばれ緊急手術を受けたが、5日後に急性硬膜下血腫で死亡した。

 「警察官になりたい」。小学6年のとき、将来の夢を語った彩さんに「それなら中学で武道をやったら?」と重之さんは勧めた。親子の会話がきっかけで中学入学後に柔道を始めた彩さんは、初心者ながら「初段を取りたい」と熱心に練習に励んでいた。そのさなかの突然の事故だった。

 その後も各地で同様の柔道事故が相次いだ。16年5月には群馬県館林市で中学3年の男子生徒が、同8月には栃木県大田原市の中学1年の男子生徒がいずれも大外刈りをかけられて頭を打ち、一時意識不明になった。

 大外刈りは柔道の一般的な足技だが、技をかけられた側は両足が宙に浮くため、頭から落ちる恐れがあり、以前から危険性が指摘されていた。「娘の事故が生かされていない」。いても立ってもいられなくなった重之さんは2年ほど前にブログを開設し、インターネット上で柔道の安全対策を求める発信もしてきた。

 ブログには彩さんが使っていた柔道の帯やお気に入りのぬいぐるみの写真などを添え、自身の顔写真とともに実名も明かしている。当事者の声として説得力を持たせたいからだ。ブログを見て同じ立場の遺族から連絡が入ることもある。

 「せめて小中学生には大外刈りを禁止すべきだ」。ブログなどでそう訴えてきた重之さんは「現場の指導者ではなく、安全対策やルールを決める立場の全柔連の責任を問いたい」として、昨年11月、全柔連に3000万円の損害賠償を求め提訴。
23日の第1回口頭弁論終了後には「これほど柔道事故が起きていることは異常だ。父親としてできることをしたい」と語った。

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2019/01/22(火) 06:28:59.53 ID:4hBOeYDM0 BE:971283288-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
厚労省の毎月勤労統計(毎勤)の不正問題が大紛糾している。国会では閉会中審査が実施されることになったが、
厚労省の不正処理で「アベノミクスの成果」と強調してきた実質賃金の向上が“水増し”された数字と判明。ナント、
本当は前年比「マイナス」だった実質賃金が、「プラス」域にまでかさ上げされた可能性があるのだ。

 厚労省は2004年から、本来全数調査すべき「500人以上規模の事業所」について、都内計1464事業所のうち、
3分の1程度の抽出調査しかしてこなかった。

 不正を理解しながら、長年続けてきたというからフザケているが、厚労省はなぜか昨年1月から抽出した賃金の調査結果を
「3倍」にして全数調査に近づける不正処理を開始。その分、全体の数字を押し上げ、この月の勤労統計の賃金は全国で前年比約0.6%はね上がった。このイカサマ処理で、
物価上昇分を差し引いた実質賃金まで上振れしていたのだ。

以下ソース

https://www.google.com/amp/s/news.nifty.com/amp/domestic/government/12136-168811/

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/01/22(火) 14:04:44.01 ID:5oyZMn+N0 BE:422186189-PLT(12015)
sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
北洋銀行(本店・札幌市中央区)は、セコマ(本社・同)、アインファーマシーズ(同・同市白石区)と
共同で21日からスマートフォン決済サービスの実証実験を開始した。

対象店舗は、北洋銀本店ビルが入っている大通ビッセ地下の「セイコーマート」と「アインズ&トルペ」の2店舗。
3社社員など数百人が実証実験に参加する。今年秋には実用化を目指す。

実験で使用する決済アプリは、エムティーアイ(本社・東京都新宿区)の「&Pay(アンドペイ)」。
顧客の同意に基づき銀行システムに外部から接続して安全に情報を取得するAPIという仕組みと連携、
利用者がダウンロードしたQRコードをレジでかざせば口座から引き落とされる仕組み。

クレジットカード登録や電子マネーチャージが不要で、銀行口座の残高範囲で自ら承認して決済するため
使い過ぎや不正利用が防止できる。また、加盟店は早期の代金回収が可能になり加盟店手数料も少額で済む。
現金比率の高い少額決済のキャッシュレス化にも役立つ。

エムティーアイが開発した「&Pay」を利用したスマホ決済は、常陽銀行(本店・水戸市)が
2018年5月から導入しており、北洋銀は北海道初で2行目。

https://hre-net.com/keizai/kinyu/35404/

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ