投資

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/24(木) 12:56:33.06 ID:Ywi/+yt20● BE:887141976-PLT(16001)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
1億円、10億円の宝くじが当選した場合に必要なことは? そう海外の宝くじでは高額当選者は大きな小切手と
一緒にニッコリとスマイルで記念撮影するのが恒例。当選者の名前も即公表されるのだ。

しかし、アメリカ、アイオワ州に住んでいるタイラー・ヒープはわずか1ドルの当選にもかかわらず大々的に記念撮影をする羽目に。

ヒープは1月4日にスクラッチクジを購入し、削ってみたところ1ドルが当選していた。本来ならこれを換金しておわりだが、
彼は記念撮影の時に使う大きな小切手を持ちたいと思った。

宝くじを持ってヒープは宝くじの事務所を訪ねて、大きな小切手を持つことはできるか?と尋ねたところ担当者も
面白いかもしれないと、そのジョークに付き合ったという。

その後、彼は1ドルの大きな小切手を抱えて居る記念写真をFacebookに投稿し「誰もが試みなかったこと!」と投稿。

写真は瞬く間に拡散し、海外のニュースがこぞって取り上げ、それに対してヒープは「(事務所が)私を
数百万ドル当選者のようにしてくれると決定した。担当者が私をカメラが置いてある奥の部屋につれて行き
記念小切手を持って撮影した」と語った。

http://gogotsu.com/archives/47499
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/01/01-38.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/01/02-13.jpg

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [DE] 2019/01/15(火) 15:52:30.85 ID:e6wva2/00 BE:422186189-PLT(12015)
sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
東京株式市場で任天堂(7974.T)が上昇。
米金融専門紙バロンズ(電子版)が11日(現地時間)、米アップル(AAPL.O)は「任天堂を買うべき」とする記事を掲載。
これが任天堂株の支援材料となっているようだ。
https://jp.reuters.com/article/nintendo-stock-idJPKCN1P9011

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1:2015/11/09(月) 22:36:12.32 ID:
1987年のNTT以来の大型上場となった郵政3社上場に市場は沸いた。そうした中で投資のプロたちの間では、
現下の経済状況が「1987年」と符合する点が多いことが話題となっている。
NTTが上場してから3年弱で日経平均株価は3万9000円台の史上最高値まで急伸した。
1980年代後半のバブルの歴史から、これからの日本で何が起きようとしているのかを読み解く。

11月4日に日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の郵政グループ3社が東証1部に新規上場を果たした。
取引開始直後から3社とも買いが集中。日本郵政が1631円で初値をつけて公募価格(1400円)を大きく上回り、
かんぽ生命は一時ストップ高となるなど、市場に明るいニュースを振りまいた。

「大型上場のニュースに反応した個人投資家の買いが中心になって勢いをつけた」(証券会社関係者)
とみられており、当日は日経平均も続伸した。

郵政3社が新規上場で市場から集めた資金は1兆4000億円を超え、「今世紀最大の上場祭り」と騒がれたが、
それと比較して語られるのが約2兆2000億円を集めた1987年2月9日のNTT上場だ。

「それまで株取引に興味がなかった主婦層にまで、“なんとか買えないか”という空気が広がった。
今のように、ネットで売買などできる時代ではありませんでしたから、証券会社の営業マンたちは
電話での問い合わせ対応に忙殺されていました。買い注文が殺到し、NTT株は上場翌日の2月10日まで
初値がつかなかった」(同前)

NTT上場は個人投資ブームを加速させ、「財テク」という流行語も生んだ。
そして、日本経済はその勢いを駆ってバブルへと突き進んでいった。

まさにバブル前夜にあったといえる1987年だが、実は「元国営企業の大型上場」という点以外にも
2015年と符合する点が多い。そのことが、当時を知るベテラン投資家の間では話題になっている。
マーケットアナリストの平野憲一氏(ケイ・アセット代表)はこういう。

「1987年と現在を比べると、『原油価格の下落』『大規模な財政出動』『継続的な金融緩和』といった、
日本市場での株価上昇を期待させる共通項が数多いのです」

◆マイナス金利に突入

原油価格は1980年代前半まで1バレル=30ドル台で推移していた。それが2度のオイルショックを経験した
各国の省エネ技術開発などの成果が出てきたことで需要が減り、1987年には1バレル=10~20ドル台にまで
急落した。原油価格の下落はガソリンや原材料価格の値下がりにつながり、日本経済にはメリットが大きく、
それが1980年代後半の好景気の一因となった。

一方、現下の状況に目を向けると、昨夏まで1バレル=100ドル台をつけていた原油価格は今年に入ってから
1バレル=40~50ドル台にまで急激に値を下げた。アメリカで起きたシェール革命(※注)によって石油が
大きく増産され、国際価格が押し下げられたのだ。やはり日本経済には好材料として受け止められている。

【※注/これまで困難だった「シェール層」と呼ばれる地層から石油・天然ガスの抽出が可能になった】

>>2に続く
http://www.news-postseven.com/archives/20151109_362727.html
20:2015/11/09(月) 22:43:11.17 ID:
>>1
良識ある国民「この人は2020年に東京五輪があること、すっかり忘れてるけど大丈夫?」
71:2015/11/09(月) 22:52:30.15 ID:
>>1
ふむ、4万円目前まで行くんだなw

胸熱w
73:2015/11/09(月) 22:52:50.17 ID:
>>1
プロから見れば今はバブルに違いはない
もっとも一部の連中のためのだけどな、大半の国民は関係なし
その結果実体経済に与える深刻なダメージは計り知れんがな
今のワープアとか貧困層、中小零細企業はかなりなダメージを受ける
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1:2015/08/31(月) 12:20:26.49 ID:
http://allabout.co.jp/gm/gc/458043/
総務省の「平成25年通信利用動向調査」によれば、10~50代のインターネット利用率は90%を超えているという調査結果が出ています。

特に、賃貸住宅経営の主なターゲットとなっている10~30代では、97%以上という高い数値を示しており、
ほぼ100%の方がインターネットを利用しているということになります。
これほどまでに普及しているインターネットですが、「インターネット無料」を取り入れている賃貸住宅はまだまだ少ないのが現状です。
ここでは、インターネット無料を利用した空室対策について解説します。

入居者に人気の「インターネット無料」
全国賃貸住宅新聞の調査によれば、「インターネット無料」は、単身者からもファミリーからも高い支持を得ており、
非常に人気の高い設備であるという結果が出ています。
先述した通り、ほぼ100%の若者が利用しているインターネットは、既にライフラインの一つと考えられています。
これが無料で利用できるのは、入居者にとって魅力的なサービスであることは間違いありません。
付加価値による競合物件との差別化という意味でも、空室対策として非常に高い効果が期待できます。
但し、建物の状況によって導入できないケースもある為、事業者にしっかりと確認をするようにしましょう。

スマートフォン利用者に対しても有効なのか
パソコンではなくスマートフォンでインターネットを利用する若者も少なくなく、そのような方にはインターネット無料は
必要ないのではないかという声も聞かれます。
確かに、スマートフォンさえあればインターネットへの接続は可能であり、パソコンをあまり利用しない方にとっては、一見、
インターネット無料は意味が無いようにも思えます。
しかし、現実にはスマートフォンの場合、利用データ量による速度制限がかかってしまう上、インターネットの接続スピードも遅いという問題点があります。
例えば、動画などのデータ量の大きいサイトを利用した場合、一日20分程度の視聴で速度制限にかかってしまう可能性があり、
スマートフォンを多用する方にとっては、充分な利用条件とは言えません。
その為、多くの利用者が、固定インターネットで無線LANを利用しているのが現状であり、スマートフォン中心の利用者にとっても、
インターネット無料は重宝されるサービスなのです。

設備だけでなく管理も意識すること
IT技術は急速に進化し続けており、それに伴い、入居者のニーズや賃貸住宅市場を取り巻く環境も刻々と変化しています。
オーナーさんには、常にアンテナを高く張り、入居者が何を求めているかをしっかりとキャッチする努力が求められます。
しかし、どれだけ時代が変化しても、「丁寧な日常清掃」や「迅速なクレーム対応」といった基本的なニーズが変わることはありません。
満室経営を目指すのであれば、入居者の求める設備だけでなく、入居者の求める管理についても意識して頂ければと思います。
2:2015/08/31(月) 12:22:42.45 ID:
ようするに家賃の中に上乗せされてるってことでしょ
3:2015/08/31(月) 12:24:58.05 ID:
ブロバイだー契約はどうなってるんだ
4:2015/08/31(月) 12:26:05.57 ID:
回線一つを複数で使えば安いってことか
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1:2015/07/23(木) 14:32:14.93 ID:
http://www.news-postseven.com/archives/20150723_336836.html

株式投資で退職金2000万円をわずか6年で100倍の20億円に! にわかには信じ難い莫大な成果を手にしたのが、
ネット上で「今亀庵(いまかめあん)」のハンドルネームで知られる65歳の男性投資家だ。
 まずは、その戦績をざっと振り返っておこう。リーマン・ショックに見舞われた2008年末に早期退職した今亀庵氏は、
3000万円の退職金のうち2000万円を株式投資に回した。
「退職金に年金もあるが、60歳から85歳まで生きるとして、25年間それだけでやっていくのは不安がありました」
 老後資金を確保するためとはいえ、虎の子の退職金を投じることを「家族にはまったく相談しないまま」の思い切った決断だった。

「リーマン・ショックは100年に一度の危機といわれましたが、裏を返せば、これ以上は悪くならない。
私にとっては、まとまった資金を元手にありえない安値で株を買える“100年に一度のチャンス”でした」
 2009年初めに目をつけたのが、J-REIT(不動産投資信託)だった。当時は価格が暴落していたことで
「利回りが年率20%とか40%の銘柄がゴロゴロしていた」という。
 その後の価格上昇で2010年半ばには元手を10倍の2億円に増やし、さらに2012年末からのアベノミクス相場の波に乗り、
株投資も始めた。自己資金の約3.3倍の取引が可能となる信用取引も駆使して数十銘柄に投資するなか、
中堅ノンバンクのJトラストの株価が3年間で20倍に膨らんだのを筆頭に大当たりが続いた。

 そして日経平均株価が一時2万円をつけた今年4月、ついに資産は100倍増となる20億円に達したのだ。
 現在はその約半分を100銘柄ほどに投資し、残りを現金化。東京・港区に自宅用土地と投資用物件を購入した。

 何ともうらやましい限りだが、同氏の投資哲学は昔から変わっていない。
「学生時代に数十冊の投資の本を読み漁り、統計学的に小型成長株に長期投資すれば
儲かることがわかりました。時価総額の大きい大型株だと、どうしても20%、30%といった大きな成長は望めないし、
株価も大きくは動かない。成長率の高い小型株を3~5年持てば勝てる確率が高まる」

 チャートだけを眺めて短期売買を繰り返すデイトレーダーとは一線を画す。
相場の大きな波を読み、じっくりと持ち続けたからこそ得られた結果だというのだ。
2:2015/07/23(木) 14:33:46.52 ID:
勝った人は何でも言える
3:2015/07/23(木) 14:35:08.45 ID:
信用取引なんて下手したら借金地獄
68:2015/07/23(木) 15:08:25.71 ID:
>>3
素人の考え
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